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多読をしよう

多読って知ってますか?

リーディングの勉強に多読はなかなか効果的ですよー

多読とは、文字通りたくさんの英文を読むことです。

どんどん読んで、英語力をアップしていこうという方法ですね。

でも、どんな本を読んだらよいのでしょうか?

どう思います?

難しい本やら簡単な本、色々ありますよね?

私は、簡単な本をおすすめします。

多読用の本として、色々な出版社から使われる英単語の難易度や、語数をレベルわけした本が発売されています。

紀伊国屋書店などにいけばすぐにみつかると思います。

そこで、ちょっと立ち読みしてみて、自分が辞書なしでほとんど読める 程度のものにするとよいでしょう。

また、買って読んでみてやっぱりおもしろくないと思ったときは、他の本に変えましょう。

なにごともやっぱり継続が重要ですよね?

多読もやっぱり続けることが重要です。

楽しくないとつづけるのもつらいでしょう。

楽しくないと感じたら、すぐに他の本に移るのが得策でしょう。


リーディング | コメント(2) | トラックバック(0) | 2007/02/08 13:54
コメント
コメントありがとうございました!
100万語多読のキモは、英文和訳や構文解析をせずに、頭からすらすら読める本を読むことだなあと痛感しています。(和訳が英語の理解を邪魔しますしねー)

多読3原則
1.辞書は引かない
2.わからないところは飛ばす
3.楽しめない本は途中でも投げる

どんなに文法や単語を暗記しても、言葉って、最後には、辞書や文法で割り切れないところへ行き着くのではないでしょうか。

酒井先生の「こども式」サイトも参考に読んでくださいね!
http://tadoku.org/
はい!!

参考に読ましてもらいますー

>どんなに文法や単語を暗記しても、言葉って、最後には、辞書や文法で割り切れないところへ行き着くのではないでしょうか。

確かに、それは思います

結局たくさん英語に触れるってことが大切になってくるのかもしれませんね♪

となると、多読は良質な英語勉強法ということになりますね。

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